【重要なお知らせ】当社代表取締役の名を騙った迷惑メールに関する注意喚起
2026年1月14日
現在、**当社「PlumbLine(スペースなし)」の会社名
および代表取締役の氏名を不正に使用した、
なりすましメール(迷惑メール)**が
確認されております。
本日、
実際に当社代表取締役名を騙った
メールが送信されていることを
確認いたしました。
これらのメールは
当社とは一切関係がなく、
当社から送信したものではございません。
なお、
株式会社PlumbLineは
代表取締役個人と切り離された組織ではなく、
代表取締役名を用いた連絡が
当社公式ドメイン以外から行われることは
一切ございません。
■ 不審なメールを受け取った場合の注意点
1.送信元メールアドレスの確認
当社からの正式なメールは、
「plumbline」を含む
当社公式ドメインより送信されます。
それ以外のドメインからのメールには
十分ご注意ください。
2.宛先(To)と返信先(Reply-To)の不一致に注意
なりすましメールの多くは、
表示されている送信元アドレスと、
実際の返信先メールアドレスが
異なる場合があります。
返信前に、
宛先・返信先のアドレスが
当社公式ドメインであるかを
必ずご確認ください。
3.リンクや添付ファイルを開かない
不審なメールには、
リンクや添付ファイルが
含まれている場合があります。
これらを開封すると、
マルウェア感染や
個人情報漏洩の恐れがあります。
4.個人情報・機密情報を提供しない
個人情報、
金融情報、
業務に関する情報などを、
メールを通じて提供することはお控えください。
不審なメールを受信された場合は、
開封・返信せず、速やかに削除してください。
■ なりすましメールの例
差出人名:当社代表取締役名
送信元アドレス:当社公式ドメインではないメールアドレス
返信先アドレス:送信元とは異なる外部メールアドレス
件名:〇〇に関する重要なお知らせ
本文例:
「メールは届いていますか?」
「ご確認ください」
「返信をお願いします」 など
※返信が確認されると、別の連絡先や不正な行為へ誘導される可能性があります。
■ なりすましメールの見分け方
送信者名に
当社名や代表者名が表示されていても、
実際の送信元ドメイン
および返信先ドメインが
当社公式ドメイン(plumbline)と異なる場合は、
なりすましメールです。
また、
当社の正式表記は
「Plumb Line(スペースあり)」です。
「PlumbLine(スペースなし)」等の
表記を用いた連絡は、
当社とは関係ございません。
当社では、
不正アクセス防止をはじめとする
情報セキュリティ対策に十分留意しておりますが、
今後も引き続き対策の強化に努めてまいります。
皆様におかれましても、
十分ご注意いただきますよう、
ご理解とご協力をお願い申し上げます。
2026年1月14日
エアリアル町田プラムライン
株式会社Plumb Line